目を守る唯一のLED照明でブルーライトをカット
病院のノイズ対策済みLED照明
【CISPR11/15/22適合】

一般社団法人日本医療協会認定のLED照明

新世代LED蛍光灯Reach

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Reachリーチの優位性

①社員の疲労を少なくする効果【ブルーライトカット】

 LED照明はブルーライトのLED素子を使用しております。ブルーライトは人間の目にダメージを与えるだけでなく肩こりや睡眠障害などさまざまなトラブルを引き起こしています。目に対する障害を取り除くため、iphoneは次世代モデルからバックライトをLEDから有機EL照明に切り替える決定をしました。ブルーライトカットメガネの市場は1000億円を突破。ブルーライトをカットすることで目に対する刺激が減ったと実感した消費者が急増しています。従業員の目を守り、働きやすい環境つくりをご提案申し上げます。

②検査機器を誤作動させないCISPR11/15/22適合・製品保証は5年間・不良率0.05%以下(実績:1万本に2本)

 Reachは主な部品を全て日本製で構成。自社工場にてQCクオリティーコントロール体制を徹底。1本ごとにバーコード管理。いつ?どこで?だれが作ったか?トレーサビリティーを導入しております。
現在の不良率は0.05%以下と高性能です。更にWifiなど機械の誤作動につながるノイズ対策は総務省管轄国際規格CISPRシスプル11/15/22にそれぞれ合格。wifiの誤作動もなく、ちらつきもありません。

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一般社団法人日本医療協会認定のLED照明

科学的に約30%ブルーライトをカットすることに成功したReachリーチシリーズですが、定性面でも調査を行い、一般社団法人日本医療協会様から認定をいただきました。

対象と方法 定性解析

【対象】
一般の医療施設ほか(オフィス、クリニック)において成人被験者を実験対象とした。

【方法】
3時間ずつ「Reach」と他社のLEDランプを用いて二重盲点検法により点灯を行い、3時間後の各症状別に質問を行い、Visual Analog Scale(VAS)を用いて評価をした。
※二重盲検法とは(にじゅうもうけんほう、Double blind test)とは、特に医学の試験・研究で、実施している薬や治療法などの性質を、医師(観察者)からも患者からも不明にして行う方法である。
プラセボ効果や観察官バイアスの影響を防ぐ意味がある。この考え方は一般的な科学的方法としても重要であり、人間を対象とする心理学、社会学や法医学などにも応用されている検査方法です。

【統計解析方法】
統計解析には統計ソフトSPSS21を用いて2群のVAS測定値に関して検定を実施し、優位性の判断基準とした。

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2016y08m13d_1820271162016y08m13d_1820312152016y08m13d_182035842ブルーライトカット機能
Reachは生体リズムへの影響や眩しさの原因とされているブルーライト成分を同社製品比30%カットしています。LED照明のブルーライトを軽減することに成功しました。

電磁波妨害対策
国際ノイズ規格CISPR11,15,22を国内第三者機関で適合。EMC対策済みで、病院、介護施設、携帯基地局、テレビ局などで採用されています。

業界最高200㏐/w
13W・2300㏐最高器具効率177㏐/w
蛍光灯20W型で3W。40W型で消費電力7Wタイプも発売!特に駐車場や廊下、更衣室などに最適です。

製品保証5年間
業界最長の5年保証
不良率0.05%以下
製品情報をバーコード管理。トレーサビリティーを徹底しています。

万全のQC体制
全数点灯試験クオリティーコントロール
日本製部品を中国自社工場にてアッセンブル。24時間エイジング試験。絶縁抵抗、耐電圧、耐燃性、各種安全性テスト等、国内第三者機関で試験適合。
(JISC8159-1:2013に準拠)

重要部品は全て日本製
電源の真価を定めるコンデンサー、ポリカーボネイト、特許反射板は信頼性の高い日本製部品を採用。
電源内蔵片側給電・230gの最軽量~